瀧川ありささんのライブ参戦 in横浜

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急遽横浜参戦!
当日券ゲットで行ってきました

Yokohama O-site
は初めて行ったけど
楽しかったな

会場すごく良かったです
変な例えですが近さが
AKBを思い出す感じ

会場に入ると

「ちかい!」

とすぐに思える感覚で
どこに座っていても満足感が得られると一目でわかる!!!

ということで当日券でほぼ最後に入ったのにも関わらず
割と良い席に着席

少し高くなっていてよく見えました
弾き語りのツアーでしたが

ああいう時って
どこ見たらいいんでしょうね

別にどこ見たっていいんだけど
顔見てるのがなんか申し訳なくて
興味もあるし、いつも左手を見てしまう

コード進行なんかをね(笑
見ても帰って弾くわけでもないんだけど
(高くて歌えないから)


あとライブの時の自分あるあるなんですけど
聴きながら手拍子をすると
調子が狂うっていうね

みんなよく手拍子しながら聴けるな
といつも思うんです

手拍子をしてると手拍子に気が取られてしまう
なんていうか不器用?!

特に集中して聴きたいときは手拍子はやめてしまう

で、ライブあるあるとして
目があう
という件ね

自分が不器用なだけに
目があうことなんてあったとしても
アーティストさんの意識には入っていないんじゃないか
と思っています

ましてやギター弾きながら歌詞も覚えながら
顔も多少保ちながら
なおかつ客席の一人一人の顔なんて見られるもんなんだろうか

いや、これが歌だけならまだしも
一人で全部やってるんだから集中力すごいと思うんです

どうなんだろう?

聞いてみたい


ファンとして聞いてしまうと本心聞けないから
全然関係ない人として
アーティストさんに聞いてみたい

これも人によるのかな
成熟度とかによるのか

まあ、とにかく楽しかった
可愛かった
歌ってる姿が本当に


女神



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安室ちゃん

我が青春ですよ

本当にお疲れ様でした!
ということしか言えない

デビュー当時からTVでよく見ていた者としては
時が経つにつれ
TVに出ることも発言をすることも少なくなって

もう完全に夢の世界の人

さんまさんが安室ちゃんの引退に関して
最後まで出るべきだと言った

それは分かるのだけど

それはさんまさんの精神力がすごく強いからなのだと思います

安室ちゃんが実際とんな方なのかは分かりませんが
きっととても繊細な方なのだろうと勝手に察する

とすれば色々なことを考えて
綺麗にスパッと引退!
全然良いですよ

そりゃあ寂しいけど

人生人のものじゃないから
正解などないのです
本人の思う通りにするのが一番の正解

ときっとさんまさんも思ってるに違いないけど
それを言ったら話にならないし
きっと彼の意見を述べたのでしょう
男女の差もありますよね
安室ちゃんは年を取っても可愛いままだけど
やはり女性は年齢を重ねても
男性のように”渋い”
という感想は持たれない

どうしても歳をとった
という印象が強くあるものです
皮肉だね
女性の方が長生きするのに
だから芸能人、辛いですよね
スパッとやめるの
無理もない
安室ちゃんはまた違う理由なんでしょうけど


・・・・・
それにしても
息子が羨ましい!

母が安室ちゃんだなんて(笑

安室ちゃんのベストソングを選出しようと思ったけど
それも素敵で無理(笑

なんだかよく記憶に残っているこの曲







9月といえば September

名曲中の名曲

アース・ウィンドアンド・ファイヤー
のSeptember






文句なしに楽しい曲です

カラオケでぜひ歌ってみてください

歌ってても聴いてても楽しい曲ってあるようでなかなかないです

サビでファルセットになりますが
歌えたら気持ちいいですよ〜

それにしても
PVですがこの時代この感じなんか流行り?
ディスコチックな曲はめっちゃこのタッチ多い

マイケルのRock with you
思い出す




シルエット的なやつね(笑



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今シーズン 主題歌 ベストソング androp - 「Hikari」

今シーズンのドラマヒットソングはこれですね〜

androp の「Hikari





この曲の何がすごいって
曲は当然良い曲なのですが




美しい

Aメロで鳥肌立ちました

高い部分を本当に綺麗に出しますね

Bメロのメロ展開も好きです

恥ずかしながら
このバンドはあまり知りませんでしたが
注目しまくりたいと思います



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AKBはすごかった




今更AKB談義
最近前田あっちゃんが結婚をして
色々思い出した〜

何を隠そう割と追っかけでした(笑

今思うと顔から火が出るくらいに
色々考えていました、真剣に(´∀`*)


あっちゃん大好きだったんですよね〜

だから彼女をとりまく環境全てに興味がありました

周りのメンバーはもちろん

次から次に起こる
選挙からじゃんけんやらに釘付けでした

その一方で、音楽に関して割に真面目な私は
音楽市場を揺るがした秋元康さんに尊敬の念を抱きつつも
これでいいのか、とも思ったりしていました

まあ、これでいいもなにも
ないんですけどね


そして思うこと

あの組織を見ていて
本当に勉強になったということです

その当時私は正義感が強く
(良くいうと)
なんでも正当化して

なんで周りの人は過ちを許しているのか
誰も知らないふりしているんだろうか
問題意識はあるのだろうか

なんて思ったりして
考えすぎて
そもそも日本の教育が悪いのだと
そんなことまで言いだす始末

頭でっかちですよ

でも、AKBにはまって
追いかけているうちに
色々なことに気がついた

いわゆるAKB商法に引っかかる自分
引っかかる大勢の人
それでも社会現象になり
経済効果も半端なく

もうそこには
”音楽を売る”というよりは
”握手を売る”
それだけでした
それでも嬉しくて行ってしまう

音楽に共鳴していないのにCDを何枚も買う
音楽への冒涜だ!
とも思えるけど

それでも、ある面から見たら正義もあるわけです
だから多くの人が集まり、喜んで
まあ、悲惨な事件もありましたけど
大方幸せな人の方が多いわけで

それもある種の正義、社会貢献なのだと思いました


はたまた
あっちゃんは当時忙しすぎて疲労が蓄積していたけれど
朝から晩まで握手させられて
まあ、途中で寝そうにもなりますよ

ある面から見れば
本当にメンバーのこと大事に思うなら
CDのペース落とせ!
とか思うわけですよ

ものすごい早いペースでシングルを出してましたからね

こんな未成年みたいな子を
どんなコキ使うのかと

地獄のようなブラック企業(笑

いくら本人が選んだ道でも
そんな道を誰が想像しただろう

それはいまだに思い返してもどうかと思うけど

まあ、そこにもやはり人を幸せにするという
大きな正義があったわけで

(もはやあっちゃんレベルは疲れすぎて
あまり人に幸せ与えてなかったくらい疲れてたけど)


でも、私も実際に励ましてもらったり
当時仕事も辛かったので
すごく元気をもらったし

そんな風にあのグループを見て

私の正義とは一体なんなのかと
彼女たちはこんな理不尽な中でも一生懸命頑張っているんだと
正義なんて私が決めることではないのだと

すごく思いました

だから自分の職場でも随分イライラしなくなりました
今なんて歳のせいもあるけど
本当に全くイライラしませんからね笑


ありがとう!あっちゃん!
幸せに!