LogocにSonic SEが取り込めた〜〜〜!

これ本当に万歳な話なのですが

私のmacにはLogicとCubaseが入っていて
最初にLogicを入れて師匠に勧められてCubase入れましたが
MIDI編集はLogocの方が使いやすく
もっと言えばレコーディング、MIXまでLogicの方が使いやすいというまさかの展開

Cubaseのいいところ・・・・
ん〜〜〜〜〜
音が多い?

でも、音色もLogicの方が好きだったりして

でもCubase の方が高価なんですよね・・・・はは

まあ、それはいいとして
Macはなぜかしらプラグインが扱いにくい・・・・
windowsならすぐに追加できたのに
Mac探しづらい

ということで半ばこの二つの共存は諦め
でもアンインストールもできずにいたわけですが
なんと、LogicにSonicSEが追加できることに気がついてしまったのです



写真 2018-11-26 21 15 16


こ、こ、これは〜〜〜〜〜!万歳じゃないか!
ってなるとマスタリングまでの作業をLogicで一本化できるという
いや、なんなら全てできてしまうのかもしれない
これでエフェクト系のプラグインまで読み込めたらいいのですが
まだできるかどうかも、検討していないし調べてもいないのでよくわかりません

SonicSEにしたって”Logicに取り込む”っていうことを検討しているひとがなかなかいなくて
ググっても全然わからなかったのです

きっとできるであろうと思っていたけど
ずっとできずにいた

でもできたからスッキリ出し嬉しいですよ〜〜〜〜






logicoolのマウスとキーボードを2台のPCで共有

なんで今まで気がつかなかったんでしょう

っていう話

いまDTMのためのPC マックを2つ並べています

写真 2018-11-25 9 07 53

右がwindowsで左がマック
曲を作るときはMac中心ですが

VIENNA ENSEMBLE Proというソフトを使って
それまで使っていたwindowsのプラグインもマックで使えるようにしています

一時はマックの方をマルチディスプレイにしていたけど
動作が遅くなるのでやめました

で、そうなると2つずつキーボードとマウスが必要になってごちゃごちゃする
んだけども!

気がつかなかった
マルチ対応のものがあるなんて
しかも思ったより安い








おそらくLogocoolバリューなんでしょうけど
とにかくお買い得!だと思い早速購入

写真 2018-11-25 9 07 53


これしかも無線でBluetoothに対応しているし
Bluetoothが装備されていなくても
これついてて↓
使えます

写真 2018-11-25 9 12 31


もしパソコン2台ともBluetooth付いてなかったとしても
マウスとキーボード買えばUSBのやつ2つ付いてくるので大丈夫
1つのPCに1つつけて入れば
キーボードもマウスも同時に認識してくれるので 
USBを食う心配もない

切り替えはマウスもキーボードもボタン一つで簡単
ちなみにキーボードは3台まで対応してくれます
マウスは2台までです

でさらにすごい機能がFlowという機能
これは違うPC間でファイルのコピーができるというまさかの機能
同じWi-Fi下にあることが条件になりますが
これがとんでもなく便利ですよ

チェックして見てください

https://www.logicool.co.jp/ja-jp/product/options/page/flow-multi-device-control


大げさでもなんでもなく
夢のような機能です
本当、技術は進化しているんですね


ちなみにキーボードに関しては
認識面でレビュー下がっていますが
私は特に気になりませんでした
まあ、文章を本格的に作るとかではなく
音楽中心なので

再生、停止、早送り、巻き戻し、録音

とかその辺の基本的なボタンが効けば問題ありません

2台持ちの方で線が邪魔、スペースすっきりしたい方には絶対的にオススメです



Mac mini HDDから外付けSSDにした結果

結果から言いますと


私の求めていた速さは

そんなに変わらず


まず立ち上がりまでの速度ですが
とにかくリンゴが出るまでが遅い!!


対策に色々試してみたもののダメです

調べてみると
最新のOS Mojaveが原因とのこと

ただ、ソフトの立ち上がり、反応は早くなりました

最初だけね

なんかモヤモヤしますが
仕方ない


検討されている方は
外付けなんて楽なことを考えずに
手間だけど内部に埋め込んだほうがいいです

OSが進化してくれるのは嬉しいけど
ちょっと今回は微妙でしたね


何が微妙って
ワクワク感を裏切られたのもそうなのですが
それ以上に

とにかくめんどくさい
外付けで楽したつもりが
ソフトのインストールにかなりの時間を要しました

Logicに関しては素材のダウンロード長いし
Cubaseは全体的に時間がかかってしまう

ただ一つテンションが上がったのは
再インストールによって
Logicデザインがなぜかかっこよくなって
10を入れていますが
まるでバージョンUPしたみたいで
嬉しかったです


とはいえ
2012年から変えていなかったHDDだったので
どちらにしても変えてよかったですよね
これでしばらくは変えなくても良さそうだし

立ち上がりさえちょっと我慢すれば・・・

次に変える機会が来たら
頑張って内蔵にします

今はちょっと余力無し(笑



ちなみに私が購入したのは

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

SDSSDH3-500G-J25 サンディスク SanDisk SSD Ultra 3Dシリーズ 500GB
価格:10800円(税込、送料無料) (2018/11/13時点)





これなのですが
まあ、全体的に安くなっていますね、だいぶ

ちなみに外付けの場合
ケースも買わないといけないのでご注意を!






ケースを買うときに注意するのは
UASPモードでSDDがちゃんと入るかということ
対応している厚さとインチは要チェックですね
まあ、大抵間違いはないかと思いますが
チェックはしておいた方が良いです

mac mini高速化 HDDからSSDに

ほぼ全ての作業をMac miniで行なっているんですが
2012年に購入して以来
もう6年・・・・

果敢にもLogicとCubaseを入れていて
本来Cubase残しで行きたいところですがLogicも好きで捨てられない

なので2つ使っていますがマシン的に結構重いのは当然で
なんとか高速化できないかと思ったわけです

CPUは悪くはないので
あとはメモリとHDDですが
メモリは最大限の努力をしたあとなので
あとはHDDしかない!

ということでSSDに変えようと迷っていたけど
やっぱ変える!!!

やっぱね
アプリの立ち上がりが遅いんです
当たりまえだけどさ

SSDしらべてみると
今割と安いのね!
ということでもう火がついた!


けれども
分解の工程を見ていると
なんかめんどくさそう

今あまり時間費やしたくないし
どうしようかな〜
と思っていたら
SSDを外付けでOSをインストールする方法にたどり着いた

で、早速

写真 2018-11-03 12 43 55



外付けの場合専用のケースを買わないといけない!
選ぶポイントは
2.5インチ、UASPそしてMacに対応しているかどうかです

SSDのポイントは
2.5インチ 容量はお好きなものでといったところですね





SUMSUNGのSSDを買っている方も多いようですが
私はSsnDiskで勝負





理由は安さと口コミ(笑
容量は私のばあい250で十分なのでそれで行きます^^



SSDをケースに入れて

写真 2018-11-03 12 45 34


USB接続すればいいというわけで

あとは初期化をして
OSをSSDの方にインストールして
起動ディスクとして設定するだけなんだけども


OS Mojaveのせいでもたもたしてしまっている!

またレポートしますね〜

これで、ハイパワーなDTM生活になるかな〜




Mac miniの動作を軽くすべく 色々考える

ん〜
迷います

今Mac miniに LogicとCubaseを乗せるという
無茶をしています

ただ、やはりスペック的に両方のソフト同時には起動できないわけで
これが微妙に不便

まあ、微妙な不便さなので迷うのです

ただ、これ解決できるのかな

でもね、どちらも好きなんですよ


メモリは可能な限りの最大にしているのでこれ以上は無理

ちなみに8GB×2で16GBですねん




*メモリ増設できないminiもあるそうで、ご注意ください



ん〜
アプリを同時に開ける能力はやはりメモリなので
もうできることはないのか

関係ないにしてもHDD系の話に興味がありますね
miniは2つディスクを入れられるらしく
これを入れるとどうなるのでしょうか

もちろん狙いはSSDです

えらく安くなってすやん!





ググってみると
早くはなるみたいですけどね
メモリの問題だけならもう諦めるしかないし
でも早くなるってのも魅力的なんですよね

もっと調べないと